パイプの接続法

パイプはパイプや機械に向かって設置すると自動でその面と接続します。
その面以外の場所を接続したい場合、自動では繋がらないのでレンチ(Wrench)が必要です。
レンチを持って設置したパイプを見ると、9分割された表示が出るはずです。
9分割の内訳は左上から、奥、上、奥、左、正面、右、奥、下、奥となっています。
接続したい面に対応した部分をレンチで右クリックすることで、その面の接続/分断を切り替えることができます。
×と表示されている部分に対応している面が接続している面です。
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液体パイプをレンチで[Shift+右クリック]する事でその面を排出のみの設定にする事が出来ます。
これによって液体は一方向にスムーズに流れる事が出来、これをしないと液体の逆流が起こります。
